ストレートネック
あなたはこのような首になっていませんか?
レントゲンを撮ることでわかります
自分でチェックできる方法としては
このように壁で調べられます
頭が壁に着かなければ、歪みは確定です
ストレートネックが与える体への影響
①頭の重さが支えられない
頭が前方に出るため、首と肩の筋肉に負担をかけて、関節の動きも制限されます
首が上下左右動かしにくくなっていきます
↑正常な関節の動き
そして、頭の重さが首と肩の筋肉に負担をかけます
ひどい場合は、背中と腰まで影響してきます
②神経の流れが悪くなる
背骨の中には神経が通っています
歪みにより神経の流れが阻害されます
手足の痺れ要因になります
③自律神経のバランス崩れる
首の1番・2番目のゆがみが、その位置にある自律神経の司令塔である視床下部へ影響を与えてしまいます
ストレートネックで自律神経のバランスが崩れることもあります
首に集中している副交感神経の働きは弱くなってしまいます
それだけでなく、歪みのストレスにより自律神経の働きが悪くなることもあります
④椎間板にストレス
このように本来のカーブがなくなって、椎間板にかかる圧力が強くなります
その結果
椎間板が押し出され
椎間板ヘルニアの状態になります
特に腰の椎間板に影響が出ます
⑤関節に負担
ストレートネックは、関節の動きを制限してぎくしゃくしていきます
そうなると関節に炎症を起き、骨が変形を始めます
それを、そのまま放置すると骨同士がくっついてしまいます
そのまま放置しているとこのように融合していきます
⑥姿勢が悪くなる
ストレートネックによって頭が支えられず重心が変わってしまいます。
そうなると背中から腰、骨盤に影響
猫背やお尻が落ちたような姿勢になっていきます
まとめ
このようにたくさんの要因となるストレートネック
そのまま放置しておきますか?
まずはご自身の首をチェック!
その方法はこちら

神戸 ストレートネック矯正




















